2006年11月28日

THE ハエ取り名人

家の旦那様はハエ取りの達人だと私は思う。何故かって?それは私がまだ働いていた頃のこと・・・一緒に働いていた旦那様に「ハエがうざい」と愚痴っていたら突然窓拭き用の濡れタオルを持ち出し、天井に止まっているハエにむかって投げつけ見事命中させからexclamation×2しかもそのハエは三途の川を渡ってました。この妙技はまぐれかと思ってたら、それからハエが出没するたび披露されたので、感動した私はそれを見たくなるとわざとサロンにハエを入れて怒られてたのだった。

そして現在・・・進化した旦那様は基本的には乾いたタオルを金さんのように自在に扱いハエを仕留めるのだが、調子の良い時は素手でハエを捕まえ手の中でシェイクして気絶させ、外に出て放してあげるというジェントルマン?ぶりを発揮しちゃってます。
posted by 萩原 蒐 at 18:07| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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